みま地区産直軒 fron TOKUSHIMA-JAPAN


藩政時代に城下町として栄えた南町には瓦ぶき、塗り込め壁の重厚な表構えに「卯建(うだつ)」と呼ばれる火よけ壁をつけた古い家並みが建ち並び、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。ここ南町通りは夜になると、足元から柔らかい光を放つナトリウムランプで照らされ、昼とは違い懐かしくも神秘的な姿を見せます。
※駐車場  約50台(道の駅・観光駐車場)         ○うだつの町並み特集ページへ


昭和9年に芝居兼映画用の劇場として建設されました。平成7年に閉館されるまでは主に映画館として利用されましたが、平成8年に、山田洋次監督作品「虹をつかむ男」のロケ舞台となり、現在では町の文化財に指定されています。

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標高500mの位置にある「美村が丘」では、農業体験そば・うどん打ち体験、かずら細工、竹細工の体験ができます。また、季節によってはりんご狩り、ぶどう狩りもでき、自分にあった田舎の自然や生活が楽しめます。

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